2013年夏にバイクでユーラシア大陸を横断したときの話
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アルドが起こしてくれた。(目はもう少し前に覚めていたが)
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アルド「朝じゃあ」 |
バイクの通関には代行業者が欠かせない。まあ長丁場覚悟なら必要ないかもしれないけど。鳥取でフェリーのお姉さんにすすめられて断ったけど、びびって急遽依頼してしまった。仲良くなったバイカーも皆依頼していたので、追従した形だ。
自分たちのエージェントはユーリという名前。
イタリア人バイカー二人(アルド&モリート)とエージェントをホステルの前で待った。車に乗せてもらい丘の上のホテルに行った。しばらくロビーに放置され、手持ち無沙汰の僕とイタリア人二人は館内をうろうろする。
その後、準備が出来たといわれ、車の中に戻る。保険のおばちゃん的なのががいて保険を契約した。あれはなんだったのだろう?
ホテルからホステルまでスベトラーナが送ってくれた。